2009年11月26日木曜日

きょうびのヨーロッパサッカー

こん前のヨーロッパサッカー

昨日、一昨日とサッカーのヨーロッパCLのグループリーグがあるね!

こん結果ばみて思ったことが、こん前、どのクラブも力が拮抗してきたのかいな?
なんて。

トルコのチームがマンUば倒したり、前から考えたら波乱だらけのこんグループリーグのような気がするとよ。
たとえ、ベストメンバーで戦っていなかとはいえ、クラブの規模や選手の名前だけば聞いたら
絶対負けるとは思えなか面子でまけてしまうとよ。
こんような現象がおきることは、うれしいことなのかもしれんが、
どうも内容ばみてみると、うち的にはそぎゃんうれしいとは思えなか!
ちうのは、相手のよかところば消すだけのサッカー
だけん、相手ば研究して相手の長所ば消す、たとえうち達の長所ば消したとしても..

弱者が強者に勝つための鉄則のようなものなのかもしれんが、
期待しとるスペクタクルなサッカーが見れなくてなんとも残念な限りばい。

それにしても、力に差があったとはいえ、前のガンバ対マンUの試合は面白かったな!
ガンバが相手の良さば消すサッカーではなくて、うち達のサッカーで迎え撃った
玉砕しとったが....
あんようなサッカーばもういっぺんみたいな